『좋은생각』の12月号に星野富弘さんの詩が掲載されています。
매일초오늘도 한 가지
슬픈 일이 있었다.
오늘도 또 한 가지
기쁜 일이 있었다.
웃었다가 울었다가
희망했다가 포기했다가
미워했다가 사랑했다가
그리고 이런 하나하나의 일들을
부드럽게 감싸 주는
헤아릴 수 없이 많은
평범한 일들이 있었다
호시노 토미히로
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日日草 今日も一つ 悲しいことがあった
今日もまた一つ うれしいことがあった
笑ったり 泣いたり
望んだり あきらめたり
にくんだり 愛したり
・・・・・・・
そしてこれらの一つ一つを
柔らかく包んでくれた
数え切れないほど沢山の
平凡なことがあった
星野富弘
この詩は、いささんの
いさのハングル小事典でも紹介されています。
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tags : 詩 雑誌『良い考え』 韓国語